主題:次世代接着を志向した機能高分子の新展開
主催:(公社)高分子学会関東支部
日時:2026年7月31日(金)
会場:東京科学大学横浜キャンパスすずかけホール多目的ホール(旧称:すずかけ台キャンパス)
https://maps.app.goo.gl/CQinvStPpHJfywDc9
趣旨
モビリティを中心として,省エネルギー・リサイクルなどの要請に応えられる接着剤及び接着技術の開発が注目を集めている。易解体接着が喫緊の課題である一方,中長期的な視点からは新技術の探索も欠かせない。本講演会では,次世代接着を広く捉え,機能高分子の今後の展開について最先端の研究開発をご講演いただく。また,若手を中心としたポスターセッションを行い,技術交流を図る機会を設ける。
講演会プログラム(敬称略)
13:00 開会挨拶
13:05-13:50 招待講演 舘 秀樹 (大阪産業技術研究所 和泉センター・主幹研究員)
「外部刺激を用いた易解体性材料の開発と応用」
13:50-14:35 招待講演 大山 俊幸 (横浜国立大学 大学院工学研究院・教授)
「新たな改質法と分子設計による熱硬化性樹脂の高性能化」
14:35-16:05 一般・学生発表(ポスター)
16:05-16:50 招待講演 所 千晴 (早稲田大学 理工学術院創造理工学部・教授)
「多様な外部刺激による接着解体技術開発と易解体設計への展開」
16:50-17:35 招待講演 渡辺 由布 (日産自動車株式会社 車両生産技術開発本部・主管)
「自動車車体の材料トレンドと接着剤の適用検討事例」
17:40 閉会挨拶
17:50- 懇親会 有料
参加要領
定員:100名程度(先着順) 参加費:無料
参加申込:以下のリンクからお申し込みください。
https://forms.gle/zxCWpfMXUomoUjK9A
申込締切:2026年7月17日(金)
発表募集:一般・学生発表(ポスター)を希望される参加者は、申し込みフォームで「発表する」を選択し、発表タイトルを記入して、参加申込を行ってください。予稿投稿方法をメールでお送りしますので、2026年7月21日(火)までにA4サイズ1枚の予稿をPDFファイルでご提出ください。当日のポスターは、縦長のA0サイズ以内で作成してください。画鋲等は準備します。
参加申込・一般発表申込の問い合わせ先:担当幹事 岩村 武(東京都市大学), Email: iwamurat@tcu.ac.jp
当日連絡先:神奈川地区代表幹事 宍戸 厚(東京科学大学), Email: shishido@cls.iir.isct.ac.jp
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第109回千葉地域活動高分子研究交流講演会
主催:高分子学会関東支部
日時:2026年(令和8年)6月12日(金)13:30-16:50
会場:千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館3階 635講義室
交通:JR総武線・総武快速線 津田沼駅より徒歩3分、または、京成松戸線新津田沼駅より徒歩5分
(キャンパス内の地図はこちらを参照ください)
講演:
(1)13:30-14:30 <座長:桑折 道済(千葉大学)>
分子設計から拓く半導体用高分子材料の創製
(東京科学大学) 早川 晃鏡
(2)14:40-15:40 <座長:田村 聡(出光興産)>
AI時代におけるフォトニクスポリマーの新展開
(慶應義塾大学) 小池 康博
(3)15:50-16:50 <座長:寺本 直純(千葉工業大学)>
地球に優しいプラスチックに向けての挑戦
(東京大学/理化学研究所) 相田 卓三
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参加要領:
講演聴講は事前受付となります。以下の申込みフォームからご登録ください。または、氏名、所属、会員区分を明記の上、下記連絡先にメールでお申し込みください。支払い先の情報はお申し込み後に別途連絡します。会場に余裕がある場合は当日受付もいたします。
参加費:①会員・法人会員企業社員・学生:無料、②非会員:1,000円
事前受付の〆切:5月29日
申込みフォーム-Microsoft Forms:https://forms.gle/BT4kLZUkhoomhQut9
連絡先:千葉大学 大学院工学研究院 桑折 道済
住所:〒263-8522 千葉市稲毛区弥生町1-33
TEL:043-290-3393、E-mail:kohri@faculty.chiba-u.jp
高分子学会第13回北関東地区講演会
<趣旨> 群馬・栃木地区と埼玉地区からなる「北関東地区」として、支部活動のより一層の活性化を促進するための活動の一環として講演会を実施しております。第13回目の講演会は、「高分子の社会実装と機能性ゲルの魅力」をテーマにオンサイト開催いたします。今回は、その場での解析を可能とするデバイスへの応用とソフトマテリアルを基盤とした高分子の利用に関連した講演内容についての御発表をお願いしております。今年度も、昨年同様にポスター発表も併せて実施する予定です。奮って御参加いただければ幸いです。残暑の厳しい時期と重なりますが、積極的な参加と討論を期待しております。多くの方の参加を心よりお待ちしております。
主 催 高分子学会関東支部
共 催 埼玉大学先端産業国際ラボラトリー
会 期 令和8年 8月28日(金)13:00
会 場 埼玉大学 シアター教室
参加費 無料
プログラム
<13 : 00~16 : 50>
講 演(オンサイト開催)
13:00~13:50
1)その場反応解析のためのナノマイクロシステムの創製(仮題)
(東洋大学 理工学部 電気電子情報工学科)山口 明啓
13:50~15:50 (前半:奇数番号発表、後半:偶数番号発表)
2)ポスター発表
休憩(10分)
16:00~16:50
3)力学的にタフなナノファイバーコンポジットゲルの高機能化に向けて(仮題)
(群馬大学 大学院 理工学府)武野 宏之
【ポスター発表要領】
ポスターの大きさは、縦向き(portrait)、A0サイズ。形式は自由ですが、発表題目、発表者を必ず記載のこと。[リモートになった場合は、PowerPoint 16:9サイズとします(追って、発表申込者にフォーマットを送信)]。優秀な発表に対しては、優秀ポスター賞を贈呈しますので、奮ってご参加ください。
ポスター発表申込締切は、8月7日(金)。下記の参加申込要領記載のURL、または、(1) 発表題目、(2) 所属・研究者名(発表者に○印)、(3) 連絡先を明記の上、E-mailで下記申込・連絡先へお申し込みください。折り返し、要旨原稿の指定書式を送信いたします。
発表要旨原稿(A4判用紙1枚、指定書式)の締切は、8月18日(火)必着です。
【参加申込要領】
1) 定員 60名 2)参加費無料 3)申込方法 参加登録フォーム(Web)「https://forms.cloud.microsoft/r/WRr32RdVLX」からお申し込みください。 4)参加申込締切 2026年 8月18日(火)
申込・問合せ先 〒338-8570 埼玉県さいたま市桜区下大久保255 埼玉大学大学院 理工学研究科 物質科学部門 松岡 浩司 E-mail: koji@fms.saitama-u.ac.jp
第12回高分子学会関東支部北関東地区講演会 開催報告
群馬大学では、超高性能・高機能を有する高分子膜の創製や応用を目指した「スーパーメンブレン・プロジェクトを大学本部からの支援を受けて実施しています。今回は、この群馬大学・重点支援プロジェクトおよび複合材料懇話会との共催にて、3件の講演および学生を中心とした最近の研究成果に関するポスター発表を群馬大学桐生キャンパスSUBARU Innovation Commonsにて開催いたしました。
1件目のご講演は、群馬大学の橘熊野先生から、「食糧廃棄物からのフルフラール生産と機能材料への展開」と題して、未可食資源であるヘミセルロースを原料としてフルフラールを合成し、これを原料としてビフラン骨格を導入した高性能ポリマーを創製される最新のご研究をご紹介いただきました。高い接着性能やフォトクロミズム特性を見出されており、今後の応用展開が大いに期待されます。
2件目は、東京都立大学の田中学先生から、「アニオン伝導性高分子電解質膜の開発とエネルギー変換デバイス応用」と題して、田中先生がこれまで取り組んで来られたアニオン交換膜の開発に関するご研究をご紹介いただくとともに、AIなども駆使した「有機ナノニクス」の概念をご説明いただきました。また、参加者との対話を取り入れたご講演でもあり、聴講していた学生諸君が引き込まれている様子がよくわかりました。
3件目は、兵庫県立大の遊佐真一先生から、「生体膜に学ぶ高分子ソフトインターフェースの医療への展開」と題して、様々な医療用高分子材料をレビューしていただくとともに、遊佐先生が創製された多彩なミセル、ベシクルの合成および性質をご紹介いただきました。これらの材料は、医療用途に資するだけでなく、形状的な美しさも兼ね備えており、精密重合や溶液物性といった高分子科学としての魅力も感じました。
上記の招待講演の間に、26件のポスター発表が行われ、発表者と参加者の間で熱心なディスカッションが行われました。参加された教職員・企業・官公庁の方々による審査の結果、下記の優秀ポスター賞3件が選出されました。
P-19「E/Z-立体特異的ビフルアン-ポリカルボシラン σ-π 共役ポリマー:持続可能な合成、強化された光電子特性、および閉ループ化学的リサイクル性」
群馬大学 シェカール グプタ 氏
P-21「ビフラン骨格含有ポリエーテルケトンにおけるハロクロミズム挙動」
群馬大学 荒川総羽 氏
P-25「延伸によるポリウレタンフィルムの相分離構造変化」
群馬大学 田口歩実 氏
関東支部常任幹事 上原 宏樹(群馬大)
第102 回 武蔵野地区高分子懇話会
主題: 高分子材料分析の最前線 ~さまざまな分析手法から探る高分子材料の世界~
趣旨:近年、高分子材料は複合化・高機能化・多様化が進展する一方、リサイクル技術の高度化やサーキュラーエコノミーの実現に向けた材料設計・評価の重要性が高まっています。これに伴い、材料の化学構造、階層構造、添加剤分布、劣化・再生挙動などを包括的に理解するためには、単一分析手法に依らない多面的かつ相補的な解析が不可欠となっています。日本電子株式会社では、こうした課題に対し、自社の多様な分析・観察装置を有機的に連携させる「YOKOGUSHI 2.0」のコンセプトのもと、高分子材料の包括的理解を目指した解析手法の開発を進めております。本懇話会では、これまでに得られた研究成果の一端をご紹介し、今後の高分子材料研究および分析技術の発展に資する議論の場となることを期待しております。
主催:高分子学会関東支部
日時:2026 年6 月16 日(火)13:30~17:30
会場:(株)日本電子 本社 開発館ホール (昭島市武蔵野3-1-2)
交通:JR 青梅線 中神駅 北口より徒歩 約15 分
詳しくはこちら
当日はお車での入構はできません。公共交通機関をご利用ください。
プログラム
講演会+見学会 〈 13:30~17:30 〉
13:30~13:40
学会関東支部理事挨拶
東京都立大学 朝山章一郎先生
13:40~14:10
講演1: X 線回折による精密構造解析が切り拓くリチウムイオン電池の高容量 負極材料の開発
日本電子株式会社 SOL 開発センター 佐藤宗太
14:10~14:35
講演2: 高分子材料に対する SEM–Raman ハイブリッド解析の応用
日本電子株式会社 EP 事業ユニット 盧 金鳳
14:35~14:50
休憩
14:50~15:20
講演3: 高質量分解能MS による合成高分子解析の最前線
日本電子株式会社 MS 事業ユニット 佐藤貴弥
15:20~16:10
講演4: 古代漆器の機器分析 ~中国で出土した耳杯の塗膜分析~
日本電子株式会社 SOL 開発センター 新村典康
16:10~16:20
総合討論
16:20~16:30
見学班分け、休憩、移動
16:30~17:30
装置見学
〈 17:30~19:00 〉
有志による懇親会
参加要領:
1) 定員 60 名 2) 講演会+見学会 参加費 無料 3) 懇親会参加費 一般4,000 円、学生1,000 円 (当日徴収)
申込方法: コチラよりお申し込みください。
申込期限: 2026 年6 月1 日(月)
注意: 事前登録なしの入構はできません。参加される方は必ず事前申込をお願いいたします。
お問合せ先: 第102 回武蔵野地区高分子懇話会 担当 小林邦子 konwakai@jeol.co.jp
26/6/19開催 第 74 回 茨城地区活動講演会
第 74 回 茨城地区活動講演会
主催: 高分子学会関東支部
共催: 日本原子力研究開発機構、株式会社日立製作所
日時: 2026 年 6月 19日
場所: 日本原子力研究開発機構外来者用多目的宿泊施設(JAEA Tokai Mirai Base)
主題: 高分子のリサイクルとDX
<プログラム>
■J-PARC見学会 13:00-14:00 (12:30 JR常磐線東海駅集合、14:30 JERA Tokai Mirai Base 着)
■講演会:14:30-17:00 JAEA Tokai Mirai Base
開会の挨拶
<14:30-15:20>
講演 1:「エポキシ樹脂のケミカルリサイクルを志向した分解反応の開発」
東京大学工学系研究科化学生命工学専攻、野崎研究室 特任講師 高橋講平先生
<15:20-16:10>
講演 2:「自動自律実験のためのソフトウェア開発と材料探索」
NIMS マテリアル基盤研究センター チームリーダー 田村亮先生
<16:10-17:00>
講演 3:「プラスチック資源循環を促進する再生材インフォマティクス技術」
日立製作所 研究開発グループ 島田遼太郎主任研究員
閉会の挨拶
参加要領:
1) 定員: 最大 50 名程度
2) 参加費: ① 会員・法人会員企業社員・学生 無料、② 非会員 1000円 【関東支部の口座にお振込ください: ゆうちょ銀行一三八支店(普通)1427914 公益社団法人 高分子学会 関東支部 シャ)コウブンシガッカイ カントウシブ
3) 申込方法: 氏名、勤務先、連絡先、種別 (個人会員、法人会員、学生、非会員の別) を明記の上、https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdRc865v3HmeXDURXGTUfdC0QlVTaB34A5KpBlc8D9xd6Zanw/viewform からお申込み下さい。URLに接続が出来ない場合は、氏名、勤務先、種別 (個人会員、法人会員、学生、非会員の別)、J-PARC見学会の参加有無を記載し、 takahito.muraki.jn@hitachi.com までメール連絡をお願いします。
*お申込みいただいた情報は、本講演会の参加登録のみに使用いたします。
4) 申込〆切: 5月29日
5) 担当: (株)日立製作所 研究開発グループ 村木孝仁
※その他詳細情報は申し込みURLをご参照ください。
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第12回高分子学会関東支部北関東地区講演会
<趣旨> 群馬大学では、超高性能・高機能を有する高分子膜の創製や応用を目指した「スーパーメンブレン・プロジェクトを大学本部からの支援を受けて実施しています。この群馬大学・重点支援プロジェクトおよび複合材料懇話会との共催にて、3件の講演および学生を中心とした最近の研究成果に関するポスター発表を群馬大学桐生キャンパス(群馬県桐生市天神町1-5-1)にて開催いたします。多くの方の参加をお待ちしております。
主 催 高分子学会関東支部
共 催 群馬大学スーパーメンブレン・プロジェクト、複合材料懇話会
日 時 3月5日(木)13:00~17:20
会 場 群馬大学桐生キャンパス 6号館
参加費 無料
プログラム
<13:00~14:50>
1) 食糧廃棄物からのフルフラール生産と機能材料への展開
群馬大学 橘 熊野
2) アニオン伝導性高分子電解質膜の開発とエネルギー変換デバイス応用
東京都立大学 田中 学
<15:00~16:20>
3) ポスター発表 30件程度を予定
<16:30~17:20>
4) 生体膜に学ぶ高分子ソフトインターフェースの医療への展開
兵庫県立大 遊佐 真一
懇親会
17:40~ 桐生キャンパス内 生協ホール(予定)
参加費 3,000円
【ポスター発表要領】
ポスターの大きさは、縦型A0用紙サイズとします。優秀な発表に対しては、優秀ポスター賞を贈呈しますので、奮ってご参加ください。
ポスター発表申込締切は、2026年2月19日(木)。下記のポスター発表申込フォームにてお申し込みください。折り返し、要旨原稿の指定書式およびポスター・フォーマットを送信いたします。
<ポスター発表申込フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScVXDLQ4Wgp6gZsyFaY6JJzIV9LrrSX-yt4JrGfD1ydpjKGRQ/viewform?usp=header
発表要旨原稿(A4判用紙1枚、指定書式)の締切は、2月26日(木)必着です。
【参加申込要領】
参加登録の締切は、2026年 2月26日(木)。下記の参加登録フォームにご記入ください。
<参加登録フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc9KePaEev3ttUjxTqfXqbljcinpUqt1JO6JuyB4gjqk7lGhg/viewform?usp=header
問合せ・連絡先 〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1 群馬大学大学院理工学府物質・環境部門材料科学プログラム 高分子学会関東支部北関東地区群馬地区幹事会(代表:上原宏樹)
E-mail hirokiuehara@gunma-u.ac.jp
第43回高分子学会千葉地域活動若手セミナー
主催 高分子学会関東支部 千葉地域活動若手会
日時 2026年3月6日(金) 10:00〜18:00
会場 千葉工業大学津田沼キャンパス 6号館 (千葉県習志野市津田沼2-17-1)
アクセス JR総武線・総武快速線 津田沼駅 南口より徒歩3分 または 新京成線新津田沼駅より徒歩5分
プログラム
< 10:00-12:40 >
学生ショートプレゼンおよびポスター発表
< 13:40-18:00 >
・講 演
1)2つの刺激で協働的に制御する高分子材料の開発
(東京大学) 正井 宏 氏
2)脂肪族ポリカルボナートを基盤とするブロックおよびグラフト共重合体の開発
(東京農工大) 中野 幸司 氏
3)植物由来モノマーの精密重合による新規機能性ポリマーの開発
(東京科学大) 佐藤 浩太郎 氏
・企業による会社および製品紹介
・表彰式
セミナー終了後の表彰式の際、有志で懇親会を実施する予定です。登録時の返信のメールに詳細を記載しておりますのでご確認ください。
参加要領 1)定員80名 2)参加費 学生無料 一般2000円 3)申込方法 申込は下記のフォームからお申し込みください。発表をお申し込みの方は要旨についてもご記入ください。
第43回高分子若手会申し込みフォーム(Google フォーム)
お申込みはこちら
事前受付締切:2026年2月20日(金)
当日登録もお受けします。
その他:演題・講演者、プログラムは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
連絡先
千葉工業大学工学部応用化学科 原口 亮介
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
TEL: 047-478-0420、E-mail: haraguchi.ryosuke@p.chibakoudai.jp
高分子のためのキャラクタリゼーションセミナー2025講演要旨集ダウンロード
この度は、高分子のためのキャラクタリゼーションセミナー2025にお申し込み下さり誠にありがとうございました。
当日の講演資料は下記よりダウンロードください。
なお、パスワードに関しては12月9日にメールにて送付しておりますのでご確認ください。
25-2関東高分子入門講座 配布資料ダウンロード
この度は、25-2 高分子学会関東支部 入門講座にお申し込み下さり誠にありがとうございました。
当日の講演資料は下記よりダウンロードください。
なお、パスワードに関しては10月14日にメールにて送付しておりますのでご確認ください。
・<13:00~14:30>
高分子とは? (横浜国立大)渡邉 正義
<14:40~15:40>
高分子の合成 (工学院大)後関 頼太
<15:50~16:50> 透明な高分子 (三菱ケミカル)魚津 吉弘